「漏れが起きた際、設計の通りに安全機器が作動し、運転員が対応できるのかが技術だ。その意味で、平成7年のもんじゅの事故は不適切だった」
不適切な事故が起きた,つまりは不適切な技術で運用されているもんじゅに,あるいは核燃料サイクルに未来などあるのだろうか・・・?